インナーマッスル腹筋でシェイプアップ!!

いくら運動してもインナーマッスル腹筋を鍛えなければウエストは細くなりません。楽して腹筋を割る方法を詳しく解説します。

新着記事

がんに効く食べ物として認められた「クレソン」

胃がんや大腸がんから乳がんにいたるまで、さまざまながんを予防する可能性が示唆されている画期的な食品があります。非常に栄養価が高いことで注目されている「クレソン」です。がんに効く食べ物として認め[…続きを読む]

筋膜リリース効果で20年来の肩こりが解消した

肩こりの原因として注目されているのが筋膜。筋肉のコリが常態化すると筋膜が癒着。それが原因で、いくら筋肉をほぐしてもすぐにコリが再発してしまうのです。そんな肩こりを解消するのが筋膜リリースという[…続きを読む]

ふくらはぎの張りが原因でかかとにトゲができる

足底腱膜炎はかかとにトゲができる病気。じつはこの足底腱膜炎の原因は「ふくらはぎの張り」なのです。そもそも足底腱膜はアキレス腱とつながっているもの。そこにトゲができる秘密があります。ふくらはぎの[…続きを読む]

肩こりの原因は筋肉のコリではなく筋膜のシワ

肩こりはマッサージして症状が楽になっても、しばらくすると元に戻ってしまいます。じつはこれ、肩こりの原因が筋肉のコリではなかったからなのです。肩こりをほぐしても、すぐに固まってしまうのは筋膜にシ[…続きを読む]

がん予防にえのき茸とブナシメジのアヒージョ

がん予防に効果的な飲み物といえばコーヒーが有名です。コーヒー以外にも、がん予防に効く食材はいろいろあります。なかでも、がん予防の効果のある食材ばかりで作る「えのき茸とブナシメジのアヒージョ」が[…続きを読む]

腰痛改善にゆっくり風呂に入るのは逆効果だった

推定患者数はおよそ2,800万人。日本人の4人に1人が悩みを抱えているといわれる腰痛。体の不調ランキングでは、男性の第1位、女性の第2位にランクインするほどです。そんな慢性的な腰痛を改善するた[…続きを読む]



がん予防は缶コーヒーでもインスタントでも効く

日本人の死因第1位は「がん」です。いまや2人に1人ががんにかかり、3人に1人が命を落とす国民病ともいえる病気。そんながんについて2015年、国立がん研究センターが発表したがん予防にもっとも効果[…続きを読む]

良性発作性頭位めまい症の原因はカルシウム?

いま話題の澤穂希選手が「良性発作性頭位めまい症」を発症したことを覚えている人も多いでしょう。女子サッカー日本代表だった2012年に発症し、約1か月の治療の末に無事に戦線復帰を果たしました。じつ[…続きを読む]

腸腰筋の鍛え方なら「フロントランジ」が効果的

腰痛を解消するにはふだんから正しい姿勢をとることが大切です。そして、正しい姿勢を手に入れるにはインナーマッスル強化が欠かせません。なかでも、腸腰筋というインナーマッスルが重要です。そこで、そん[…続きを読む]

糖質オフで痩せられるのはミトコンドリアの働き

糖質オフでダイエットできるのはミトコンドリアの働きに秘密があります。ミトコンドリアは細胞の中に数百から数千の単位でいるといわれるものです。ミトコンドリアの映像を見ると、細胞の中でまるで生き物の[…続きを読む]

おすすめ記事

ちょいアレンジしたスクワットで筋トレダイエット

筋トレといえば「スクワット」。じつは「インナーマッスル」を鍛えられるだけでなく、ダイエットにも効くスクワットの方法があります。いわゆるスクワットは足を軽く開いて体を前傾させ、ひざを深く曲げて行[…続きを読む]

ドローイン効果だけでは腹筋は割れない

お腹をへこませるのに絶大な効果を発揮するドローイン。このドローインをひたすら続ける効果だけで、腹筋を割ることはできるのでしょうか? 残念ながら答えは「No」です。ドローインの効果で鍛えられる腹[…続きを読む]

腕立て伏せやスクワットは筋トレ効果が低かった

腕立て伏せやスクワットは一般的によく知られている筋トレです。しかし、どちらも効率的な筋トレではありません。というのも、複数の関節を動かさなければならないからです。動かす関節が増えれば、それだけ[…続きを読む]

シックスパックができる体脂肪率はどれくらい?

腹筋運動をすればシックスパックができるわけではありません。そもそも、腹筋はもともとシックスパックの形状をしているもの。その上に乗った皮下脂肪を落とさなければなりません。すなわち、シックスパック[…続きを読む]

たった5秒でお腹が引き締まる腹筋の鍛え方とは

お腹まわりを引き締める5秒間の腹筋の鍛え方を紹介しましょう。腹筋を鍛えるときは寝て行うメニューが多いですが、この腹筋の鍛え方は立ったまま行います。しかも、腹筋をトレーニングする時間はたったの5[…続きを読む]